Res-C

好奇心をくすぐる 毎日が面白くなる それが「Res-C」

タグ:ヴィジュアル系

今回は久々のヴィジュアル系トーク。それもなんと、GACKTさんです。 ・何者なのかわからんのが最大の特徴だろうね。皆さま、GACKTさんはご存知でしょうか?いや、もちろんご存知ですよね。では、彼に対して、どのような印象を抱いていますか?ヴィジュアル系?マリスミゼル ...

久しぶりに通常運転のヴィジュアル系トークです。今回は2000年代デビュー組。キッズの頃にX JAPANやLUNA SEAに影響を受けてバンドを始めた世代で、ネオヴィジュアル系というジャンルですね。大体2004年あたりからこの呼び名が使われ出したのですが、今回ご紹介するナイトメアは2000年に結成、2003年にメジャーデビュー。正確にはそのほんの少し手前の世代。 ...

毎度のこと、'90年代のヴィジュアル系についてグダグダ言っているオタクの自分ですが、いつも悔しく思うことがあるんですよ。   それは何かというと、「そのバンド(その人)が活躍していたリアルタイムを見ていない」ということ。こればっかりは、どんなに知識を集めようが、どんなに音源を聴き込もうが、越えられない壁なんですよね。タイムマシンの開発にはまだまだ時間がかかりそうですし。   その中でも最もといってもいいくらい悔しいのが、hideさんのほとんど現役時代を知らないということです。たぶん、徳光和夫さんの司会でお馴染みだった当時のランキング歌番組「歌の大辞テン」で『ROCKET DIVE』の映像を見たのが、唯一の彼が存命中の頃のリアルタイム体験です。 ...

観て来ましたよ。X JAPANのドキュメンタリー映画『WE ARE X』。実は映画館というのがどうにも苦手でして、劇場に足を運ぶのも久しぶりなのですが、これは観ざるを得ないので(義務)。 ・海外からX JAPAN宛てのオファーという、現実に叶った予想外の夢「WE ARE X」オリジナル ...

今回はJanne Da Arc(ジャンヌダルク)です。2007年に実質的に活動休止し、現在も表立った活動はほとんどありません。はい、となるとですね、うん、活動休止後ずっと続いており、今や大人気を誇っている、ボーカルのyasuさんのソロプロジェクトのAcid Black Cherry、通称ABCについて語らなければなりませんね。 ...

今回は、ヴィジュアル系に関連するマンガを紹介しようと思います。といっても、音の出ない媒体での表現は難しいこともあってか、音楽を題材にしたマンガそのものが少ないし、更にニッチな業界であるヴィジュアル系となると、かなり絞られますが。 ...

有名なヴィジュアル系バンドって、多くは1990年代に大ブームとなったGLAYやSHAZNA、あるいはX JAPANやLUNA SEAだと思うのですが、今回は、ゼロ年代最初期のヴィジュアル系。2001年結成のメリーです。 ...

北海道出身のロックバンドといえばGLAYが有名ですが、今回は同じ北海道出身でGから始まるバンドでも随分と変わり者の、GUNIW TOOLSを紹介します。バンドというよりは、自分たちでほとんど全部のPVを製作したり、後期は専属のダンサーが付いていたりしたので、どちらかというとクリエイター集団です。 ...

1月度はずっとX JAPANでしたが、今回でひとまず区切りとします。これまではベストアルバムとライブアルバムを紹介しましたが、今回はオリジナルアルバムを。といっても、1982年に結成されてから35年間で、たった4枚しか出ておりません。冨樫義博先生や萩原一至先生をも超える ...

前回の記事ではX JAPANのベストアルバムを紹介しましたが、ライブアルバムも非常に多く、やはり1997年の解散前後に矢継ぎ早にリリースされています。今回は、おすすめのライブアルバムを。 ...

前回はX JAPANの『The Last Live』を紹介しましたが、特に1997年の解散前後は、大人の事情(レコード会社との契約消化)もあり、ベストアルバムやライブアルバムが多くリリースされています。オリジナルアルバムはたった4枚しかないのですが、ベストアルバムは8枚。ライブアルバムは6枚。 ...

↑このページのトップヘ