Res-C

好奇心をくすぐる 毎日が面白くなる それが「Res-C」

タグ:ライトノベル

今はそうでもないのですが、自分でいうのもアレですが、高校生の頃はそれなりに読書家でした。週に3~4冊のペースで読んでいたと思います。図書館は冬は暖かくて夏は涼しくて無料なので、お金のない自分の暇つぶしスペースには持ってこいだったのです。 その読書の幅たるや、芥川龍之介からフランス書院まで(フランス書院がわからない人はググってくれ)まで、という感じだったのですが、最終的に最もお気に入りになった作家が、清水義範先生です。 ...

ぷらすです。 今回ご紹介するのは、 2012年~2016年までガガガ文庫から刊行された、赤城 大空(あかぎ ひろたか)のライトノベル『下ネタという概念が存在しない退屈な世界』ですよー! エロが禁止された近未来のディストピアな日本を描いたコメディー作品です。 ...

↑このページのトップヘ