Res-C

好奇心をくすぐる 毎日が面白くなる それが「Res-C」

プラーナ

今回は久々のヴィジュアル系トーク。それもなんと、GACKTさんです。 ・何者なのかわからんのが最大の特徴だろうね。皆さま、GACKTさんはご存知でしょうか?いや、もちろんご存知ですよね。では、彼に対して、どのような印象を抱いていますか?ヴィジュアル系?マリスミゼル ...

今回は実質的なひと休みというか、息抜き的な記事です。自分が普段どうやってこのブログを書いているのかを説明しようと思います。サブタイトルに「-interlude-」と付けましたが、なんかオシャレっぽいなと思って付けただけで、特に意味はありません。 ...

出版不況が叫ばれる昨今、マンガ雑誌の売り上げも低迷しているとのことですが、かつては200万部を売っていた週刊少年サンデーも30万部台にまで数字が落ち込んでしまっているとのこと。産まれて初めて自分のお小遣いで買ったマンガ単行本は『名探偵コナン』の第5巻です(どう ...

久しぶりに通常運転のヴィジュアル系トークです。今回は2000年代デビュー組。キッズの頃にX JAPANやLUNA SEAに影響を受けてバンドを始めた世代で、ネオヴィジュアル系というジャンルですね。大体2004年あたりからこの呼び名が使われ出したのですが、今回ご紹介するナイトメアは2000年に結成、2003年にメジャーデビュー。正確にはそのほんの少し手前の世代。 ...

新曲がキシリトールガムとタイアップしていることでも話題、ワンマンライブは軒並みソールドアウト、今年に入って注目が集まっているヤバイTシャツ屋さん。昨年の秋にリリースされた1stアルバム『We love tank-top』を今回は紹介いたします。 ...

仕事を終えて家に帰ってからの楽しみは、お風呂に入ってごはんを食べた後に第3のビールを呑みながらネットをダラダラと見ることというダメ人間な自分ですが、YouTubeをダラダラと流していることも多く、ここ数ヶ月YouTuberの動画もけっこう見ています。YouTubeの自動再生機能をオンにしていると、急上昇ランク上位だかなんだかの動画が、勝手に流れてくるんですね。そこから辿って、同じ人の別の動画に移ったりだとか。 ...

ヴィジュアル系とその周辺の中でも、特に個性的なものや、まともな発想では産み出されなさそうなものが大好きなのですが、その中でも群を抜いてキテる感じの2枚をご紹介。 UNDERGROUND SEARCHLIE(アンダーグラウンド・サーチライ)。大槻ケンヂさんのソロ・プロジェクトとしてリリースされた2枚のミニアルバム『スケキヨ』『アオヌマシズマ』。どちらも1998年の作品です。4月に『スケキヨ』、5月に『アオヌマシズマ』と2ヶ月連続でリリースされました。 ...

毎度のこと、'90年代のヴィジュアル系についてグダグダ言っているオタクの自分ですが、いつも悔しく思うことがあるんですよ。   それは何かというと、「そのバンド(その人)が活躍していたリアルタイムを見ていない」ということ。こればっかりは、どんなに知識を集めようが、どんなに音源を聴き込もうが、越えられない壁なんですよね。タイムマシンの開発にはまだまだ時間がかかりそうですし。   その中でも最もといってもいいくらい悔しいのが、hideさんのほとんど現役時代を知らないということです。たぶん、徳光和夫さんの司会でお馴染みだった当時のランキング歌番組「歌の大辞テン」で『ROCKET DIVE』の映像を見たのが、唯一の彼が存命中の頃のリアルタイム体験です。 ...

今回もヴィジュアル系トークから離れて、マンガの話をしようと思います。食べ物の好き嫌いは非常にはっきりしているカレー大好き梅干し大嫌いな自分ですが、マンガはわりと雑食で、わりとなんでも読みます。今回はその中から、ゆるいテイストの4コママンガを2作、ゆるく紹 ...

観て来ましたよ。X JAPANのドキュメンタリー映画『WE ARE X』。実は映画館というのがどうにも苦手でして、劇場に足を運ぶのも久しぶりなのですが、これは観ざるを得ないので(義務)。 ・海外からX JAPAN宛てのオファーという、現実に叶った予想外の夢「WE ARE X」オリジナル ...

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