Res-C

好奇心をくすぐる 毎日が面白くなる それが「Res-C」

カテゴリ: 雑記・エッセイ

今回は完全なる独断と偏見でインド映画界のイケメン俳優を紹介しようと思う。こう書くとまるでインド映画に詳しいようだが、私はインドは大好きだが、インド映画はほとんど観ない。アホかと思うほど何度も渡印しているのに映画館に足を運んだのは1回だけだ。 ...

前回に続き、LUNA SEAのオリジナルアルバムのニュートラル属性のもう1作、『A WILL』なのですが、本作は再結成の初のアルバムであり、前作との間隔が13年間も開いていることもあり、特殊です。「光属性」「闇属性」「ニュートラル」の属性分けについては、こちらをご参照いただけたらと思います。 ...

今回は映画『ゆれる』について書いていこうと思う。『ゆれる』は2006年公開の日本映画。監督・脚本は西川美和で自身がノベライズも担当している。主演はオダギリジョーと香川照之。脇を伊武雅刀やピエール瀧など癖のある俳優が固め、映画は淡々と進んでいく。 ...

久しぶりのLUNA SEA全オリジナルアルバム紹介。今回は属性別の「ニュートラル」編、『LUNA SEA』『LUNACY』について。それぞれ1stアルバム、(当時としては)ラストアルバムという重要な位置づけにいます。「光属性」「闇属性」「ニュートラル」の属性分けについては、こちらを参照いただけたらと思います。 ...

今回取り上げるのは、映画『ベニスに死す』。イタリアの巨匠、ルキノ・ヴィスコンティ監督の作品だ。出演はイギリスの名優ダーク・ボガード、そしてその美貌で有名になったビョルン・アンドレセンなど。ヴィスコンティ監督独自の美学で彩られた世界が魅力的だ。 ...

インターネット通販といえば、世界のAmazon.com。とにかく、たくさんの商品が買えます。常に5000万点ほどの商品が揃っているのだそうです。もはや、なんでも買えるのではないか?今まで自分が買いたいものしか検索しなかったけど、もっと色々と検索していけば、とんでもないようなもの、意外なものが実は買えたりするのでは?というわけで、「Amazonになさそうなもの」をひたすら検索して、あるのかないのかを確認する実験をしてみます。 ...

荒唐無稽なのにとんでもなく魅力的な映画というのがあるが、今回の『太陽を盗んだ男』がまさにそうだ。1979年に公開された映画で、主演はトップアイドルだったジュリーこと沢田研二、共演は菅原文太、池上季実子ら。これだけでもかなり豪華な顔ぶれだと思う。もう何度観たのかわからないくらい、観た。とにかく好き過ぎるくらいに好きな映画だ。 ...

前回に引き続き、LUNA SEAのオリジナルアルバム解説です。今回は「闇属性」の『IMAGE』と『MOTHER』について。「光属性」「闇属性」「ニュートラル」の属性分けについては、こちらを参照いただけたらと思います。 ...

今回は『スラムドッグ$ミリオネア』について。2008年公開の、インドを舞台にしたイギリス映画だ。かなりヒットした映画なので観た人も多いはずだが、そこをあえて語ってみようかと思う。監督は『トレイン・スポッティング』などでも知られるダニー・ボイル。『スラムドッグ$ ...

しばらく気まぐれに自分の好きなものについて書いていこうと思う。まずは、私の好きな映画ベスト3に入る、『バタフライ・キス』。監督はマイケル・ウィンターボトム。1995年公開のイギリス映画だ。日本ではミニシアターでの上映だったので、そうメジャーな映画ではないかも ...

今年もお世話になりました。プラーナでございます。「創作するヒトのゆるい集合体」Respective Colousの姉妹ブログ、Res-Cが始まって1年ちょい。たぶん50記事くらい書いているのですよ。今回は、「わりと読まれているっぽい」記事と「個人的に気に入っている」を2つずつ紹介します。俺の記事を俺が紹介して何が悪い!Yes,I mean the 唯我独尊! ...

今回は、とても私的な記事です。いや・・・今までのも全部、私的な記事でしたね・・・失礼しました。今年、2017年、個人的に流行ったもの、TOP3です。ブログの話題としては、たいへんベタですね。はい。たまにはそういうのもいいでしょう。いいです。では書きましょう。 ...

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