Res-C

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カテゴリ: 雑記・エッセイ

今や国民的な大人気を誇るアニメ『クレヨンしんちゃん』(以下クレしん)ですが、ご存知の通り、原作はマンガです。今回は、そのクレしんについて、アニメではなくマンガの方に焦点をあてて書いていこうと思います。 ...

どうも、毎回のようにこのブログでLUNA SEAやらX JAPANやらヴィジュアル系の個人的な思い出について書き散らしている自分です。今宵も真紅の薔薇に包まれ紺碧の涙の淵で絶望のSERENADEを奏でています。Jesus,I cry for the moon... ・昔はアニメっ子だったのよ。 そんな痛々しい自分ですが、ヴィジュアル系というか、そもそもJ-POPに関してもそうなのですが、l興味を持ったきっかけは「アニメ」なんですよね。 ...

今回は独断と偏見のみで選んだインド映画界の美女たちを紹介しようと思う。インドといえば過去にミス・ユニバースやミス・ワールドを輩出してきた知る人ぞ知る美女大国。特にぱっちりとした大きな目が魅力的だと思っている。もちろん、ボリウッドにも迫力のある美人が山ほどいる。 ...

今回は完全なる独断と偏見でインド映画界のイケメン俳優を紹介しようと思う。こう書くとまるでインド映画に詳しいようだが、私はインドは大好きだが、インド映画はほとんど観ない。アホかと思うほど何度も渡印しているのに映画館に足を運んだのは1回だけだ。 ...

前回に続き、LUNA SEAのオリジナルアルバムのニュートラル属性のもう1作、『A WILL』なのですが、本作は再結成の初のアルバムであり、前作との間隔が13年間も開いていることもあり、特殊です。「光属性」「闇属性」「ニュートラル」の属性分けについては、こちらをご参照いただけたらと思います。 ...

今回は映画『ゆれる』について書いていこうと思う。『ゆれる』は2006年公開の日本映画。監督・脚本は西川美和で自身がノベライズも担当している。主演はオダギリジョーと香川照之。脇を伊武雅刀やピエール瀧など癖のある俳優が固め、映画は淡々と進んでいく。 ...

久しぶりのLUNA SEA全オリジナルアルバム紹介。今回は属性別の「ニュートラル」編、『LUNA SEA』『LUNACY』について。それぞれ1stアルバム、(当時としては)ラストアルバムという重要な位置づけにいます。「光属性」「闇属性」「ニュートラル」の属性分けについては、こちらを参照いただけたらと思います。 ...

今回取り上げるのは、映画『ベニスに死す』。イタリアの巨匠、ルキノ・ヴィスコンティ監督の作品だ。出演はイギリスの名優ダーク・ボガード、そしてその美貌で有名になったビョルン・アンドレセンなど。ヴィスコンティ監督独自の美学で彩られた世界が魅力的だ。 ...

インターネット通販といえば、世界のAmazon.com。とにかく、たくさんの商品が買えます。常に5000万点ほどの商品が揃っているのだそうです。もはや、なんでも買えるのではないか?今まで自分が買いたいものしか検索しなかったけど、もっと色々と検索していけば、とんでもないようなもの、意外なものが実は買えたりするのでは?というわけで、「Amazonになさそうなもの」をひたすら検索して、あるのかないのかを確認する実験をしてみます。 ...

荒唐無稽なのにとんでもなく魅力的な映画というのがあるが、今回の『太陽を盗んだ男』がまさにそうだ。1979年に公開された映画で、主演はトップアイドルだったジュリーこと沢田研二、共演は菅原文太、池上季実子ら。これだけでもかなり豪華な顔ぶれだと思う。もう何度観たのかわからないくらい、観た。とにかく好き過ぎるくらいに好きな映画だ。 ...

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