Res-C

好奇心をくすぐる 毎日が面白くなる それが「Res-C」

カテゴリ: 旅行・観光

重たいバックパックを背負って勢いで訪れた、聖地リシケシュ。インド人巡礼客、サドゥーと呼ばれる修行僧、そしてヨガや瞑想を学んでいる外国人などたくさんの人々がこの街を訪れる。そんなリシケシュで1ヶ月弱を過ごした。どんな日々を送っていたのか記憶をたどってみる。 ...

バックパッカーとして一人旅をするにあたって、きっちりとルートを決めて、てきぱきと目的地を移動していくタイプと、何となく行き当たりばったりやノリで次の目的地を決めるタイプがいると思う。私は完全に後者だ。ヨガの聖地として名高いリシケシュにもそんな感じで行ってみた。 ...

のんびりと海を眺めるために訪れた、オリッサ州にある小さな街、プリー。ここはヒンドゥー教の聖地としてだけではなく、バックパッカーの沈没地としても名高い街だ。海辺が好きな私は、プリーでの沈没生活を時々懐かしく思い出す。そんな沈没地での気楽な毎日について書いてみる。 ...

バックパッカーにとって居心地の良さに心身が弛緩してしまう沈没地は重要だ。田舎町でのんびりと海を見たい、と思い立ってオリッサ州にあるプリーという街に行くことにした。ヒンドゥー教の聖地にして沈没地。噂によると本当に何もない田舎町だという。 ...

インドの玄関口の一つでもあるコルカタ。立派なホテルもあるが、私はバックパッカーである。コルカタであれば安宿のドミトリーに泊まる人が多いが、同行者I君がいたこともあり、ガイドブックには載っていないそこそこの宿をシェアしてコルカタの街を散策した。 ...

バックパッカーとしてインドへやって来る人々への玄関口の1つでもあるコルカタ。私は常にデリーから入国するのであまり縁がない街だが、それでも他の街へ向かうために2、3日滞在したことはある。そんなコルカタの街を思い返してみよう。 ...

バックパッカーとして一人旅でやって来た、インドの北部の街ダラムサラ。インドという国自体が南北に長い国であることをすっかり忘れ、2月の冷たい雨が降る朝に到着。親切なインド人に宿まで連れて行ってもらい、暖かい上着と靴下を手に入れて街の散策を始めた。 ...

バックパッカーとして何度も一人旅で訪れているインド。前回までは主に私のベースキャンプと化しているヴァラナシについて書いてきた。今回からは他の都市について書いていこうと思う。まずはインドの北部にある街、ダラムサラを案内しよう ...

インドをふらついているとバックパッカーでなくとも思わぬ病気にかかることがある。下痢をして苦しむなどは日常茶飯事であるが、その中でも日本では滅多にお目にかかることがない感染症などがうようよしている。私もしっかりとその洗礼を受けている。 ...

バックパッカーとしてふらついているインド。今回はインドの結婚式に潜入!インドの結婚式はとにかくたくさんの人たちを招いてどんちゃん騒ぎが続くので面白い。私なんかが行ってもいいの?そんな事はなし。外国人のゲストがたくさん来てくれるのも嬉しいのだ。 ...

ぷらすです。 今回ご紹介するのは、北海道北見市にある『おんねゆ温泉 北の大地の水族館』(旧山の水族館)ですよー! 淡水魚専門のこじんまりとした水族館ながら、行動展示をメインにした新装オープン後9ヶ月で来館者が20万人を超え、今も来場者が増え続けていますよー! ...

バックパッカーとして訪れているインド・ヴァラナシ。この街には聖なる顔と俗なる顔がごっちゃごちゃのカオス状態で存在している。聖なる顔はもちろん母なるガンガーと火葬場。俗なる顔はそこに群がる観光客から1ルピーでも多く搾り取ろうとする奴らだ。 ...

1月1日の午前にお稲荷さんが毎年恒例になっている地元民どすぅ。伏見稲荷大社は千本鳥居が海外の方にも有名で、人気が高い。元日は人が多い、多い、多い。しかし、そこは京都市伏見区生まれの京都人。帰り道は抜け道からスルスルと混雑をさけて初詣~(^^) ...

インド・ヴァラナシ。バックパッカーとして何度も訪れては沈没している私の拠点のような街だが、その街でどんなふうに過ごしているのか。何が良くてそんなに居着くのか。不思議に思う人も多いだろう。そんなヴァラナシでも過ごし方や日常を紹介しようと思う。 ...

ぷらすです。 今回ご紹介するのは、旭川から北見に向かう途中にある渓谷の温泉地、層雲峡で行われている 『氷瀑まつり』ですよー! 冬のイベントが多い北海道でも、長い歴史のあるイベントで、特に夜にライトアップされた氷の建築物やオブジェは実に幻想的ですよー!(´∀`)ノ ...

インドに降り立ち、デリーからの夜行列車でたどり着いたヴァラナシ。駅からサイクルリキシャーに乗ってダシャーシュワメード・ガートへ到着。バックパッカーたちのメインストリートとも言われるごちゃごちゃのベンガリー・トラを進んで宿へ向かう。 ...

バックパッカーとして再度上陸したインド。デリーから寝台列車に乗り込み、最初の目的地ヴァラナシ駅へ到着。インドを凝縮したようなヴァラナシにリベンジするべく気合を入れてバックパックを背負い、リキシャーワーラーとの交渉に臨む! ...

バックパッカーとして訪れたインド。初めてのツアー旅行で魅せられたヴァラナシへ再度チャレンジしに、寝台列車に乗って一晩かけて向かう。インドの寝台列車はこれまたカオス。一度は乗ってみる価値あり!そんな列車移動について書いてみようと思う。  私の席はどこ?インド ...

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