Res-C

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カテゴリ: 映画・アニメ

ご存知、世界的アニメ監督の宮崎駿監督。 そんな宮崎さんのアニメを1作づつ語っていくこのシリーズ。 ただ、TV版も入れると作品が多すぎるので、宮崎さんの劇場作品に限定して語ります。 その第8弾となる今回は、今も日本歴代興行収入第1位で数々の映画賞にも輝いた『千と千尋の神隠し』ですよー! ...

ミシェル・ゴンドリー(Michel Gondry)の名前を始めて知ったのは、ご多分にもれず、ビョーク「Human Behaviour」のMVだった。1993年のこと。ビョーク『Debut』の1曲目だ。レニー・クラヴィッツ「Believe」やスティーナ・ノルデンスタム「Little Star」は曲が好きだったこともあって、「おぉ!ビョークの人がMVを撮っているのか」って認識だった。で、映画「エターナル・サンシャイン」を観た。2004年のことだ。 ...

今回紹介するのは1968年に公開されたイギリス・フランス合作の映画『あの胸にもう一度』だ。ずいぶん古い映画だが、いわゆる「スウィンギング・ロンドン」の影響を受けたサイケデリックな色彩を感じることができる、今観返してみても十分にスタイリッシュな映画だと思う。 ...

ご存知、世界的アニメ監督の宮崎駿監督。 そんな宮崎さんのアニメを1作づつ語っていくこのシリーズ。 ただ、TV版も入れると作品が多すぎるので、宮崎さんの劇場作品に限定して語ります。 その第7弾となる今回は、構想16年、制作に3年をかけた大作『もののけ姫』ですよー! ...

今回は映画『エレンディラ』について触れようと思う。1983年の作品で監督はルイ・グエッラ、メキシコ・フランス・ドイツ(正確には旧西ドイツ)合作の映画だ。原作・脚本はノーベル文学賞を受賞しているガブリエル・ガルシア=マルケス。鮮やかな色彩の画面にはもちろんマジ ...

ご存知、世界的アニメ監督の宮崎駿監督。 そんな宮崎さんのアニメを1作づつ語っていくこのシリーズ。 ただ、TV版も入れると作品が多すぎるので、宮崎さんの劇場作品に限定して語ります。 その第6弾となる今回は、ジブリ作品の中で僕が一番好きな『紅の豚』ですよー! ...

ご存知、世界的アニメ監督の宮崎駿監督。 そんな宮崎さんのアニメを1作づつ語っていくこのシリーズ。 ただ、TV版も入れると作品が多すぎるので、宮崎さんの劇場作品に限定して語ります。 その第5弾となる今回は『魔女の宅急便』ですよー! ...

ご存知、世界的アニメ監督の宮崎駿監督。 そんな宮崎さんのアニメを1作づつ語っていくこのシリーズ。 ただ、TV版も入れると作品が多すぎるので、宮崎さんの劇場作品に限定して語ります。 そして第4弾となる今回は『となりのトトロ』ですよー! ...

ご存知、世界的アニメ監督の宮崎駿監督。 そんな宮崎さんのアニメを1作づつ語っていくこのシリーズ。 ただ、TV版も入れると作品が多すぎるので、宮崎さんの劇場作品に限定して語ります。 そして第3弾となる今回は、みんな大好きなあの作品ですよー! バルス! ...

ご存知、世界的アニメ監督の宮崎駿監督。 そんな宮崎さんのアニメを今回から1作づつ語っていくこの企画。 ただ、TV版も入れると作品が多すぎるので、宮崎さんの劇場作品に限定して語りますよー。 ...

突然ですが、アレハンドロ・ホドロフスキーをご存知でしょうか。 カルト的人気を誇る映画監督で演出家、詩人、俳優、作家、バンド・デシネ作家、タロット占いの専門家で、ぶっちゃけ作品より本人の方が圧倒的に面白いお爺ちゃんです。今回は、そんな彼の人生と監督作品をご紹介しようと思いますよー! ...

今回は独断と偏見のみで選んだインド映画界の美女たちを紹介しようと思う。インドといえば過去にミス・ユニバースやミス・ワールドを輩出してきた知る人ぞ知る美女大国。特にぱっちりとした大きな目が魅力的だと思っている。もちろん、ボリウッドにも迫力のある美人が山ほどいる。 ...

みなさんはYouTubeに有料チャンネルがあるのをご存知でしょうか。 YouTubeムービーというチャンネルでは、洋画・邦画・アニメ映画などを期間限定でレンタルや購入出来るネット配信サービスです。 今回は、そんなサービスで見つけた海外アニメ「バットマン:ダークナイト・リターンズ」をご紹介します。 ...

西洋系の魔術の世界を知ったのは「エコエコアザラク」だった。黒魔術、白魔術、魔術につかう道具類、魔法円、サバト(黒ミサ)……。たぶん初めては別の本だったと思うけど、より身近な存在としての魔術を知ったのはぜったいこれだ。 ...

今回は完全なる独断と偏見でインド映画界のイケメン俳優を紹介しようと思う。こう書くとまるでインド映画に詳しいようだが、私はインドは大好きだが、インド映画はほとんど観ない。アホかと思うほど何度も渡印しているのに映画館に足を運んだのは1回だけだ。 ...

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