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カテゴリ: 映画・アニメ

ぷらすです。 現在大ヒット公開中の映画『ワンダーウーマン』ですが、「アメコミを知らないと楽しめないかも」と映画館に行くのに、二の足を踏んでいる人もいるかもしれません。 今回は、そんなアメコミ映画初心者の人たちのために、ザックリアメコミ映画についてご説明しようと思いますよ。(´∀`)ノ ...

タイトルが最高にイイよね。大島弓子のマンガは傑作ぞろいで、どれがベストなんて選べない。だから、大島弓子の話は限りなく続くのでカット。「毎日が夏休み」だけに限定する。「毎日が夏休み」は1994年に映画化された。夏休みの終わりごろになると必ず観たくなる映画のひとつだ。 ...

ぷらすです。 1970代~90年代始めくらいにかけて、映画界では数多くのホラー映画が制作されました。特殊メイクや特撮技術の進歩により可能になったいわゆる「スプラッタホラー」ですね。 そして、スプラッタホラーに登場するモンスターや怪人から次々に人気キャラクターが生まれました。 今回は、そんなスプラッタホラーの人気キャラクターをご紹介しますよー! ...

ぷらすです。 みなさんは、サイレント映画ってご存知でしょうか? チャプリンやバスター・キートンのドタバタコメディー映画なんかが有名ですよね。 今回は、そんな白黒サイレント映画のオススメ作品をご紹介していきますよー! ...

ぷらすです。 今回はニューヨーク出身の映画監督マーティン・スコセッシ作品の中から、僕が大好きな3作品をご紹介しますよー! 今年の始め、日本の隠れキリシタンを題材にした遠藤周作原作の「沈黙」の映画化でスコセッシ監督の名前を知った人もいるかもですが、「タクシードライバー」や「レイジングブル」など数々の名作・話題作を送り出したベテラン名監督ですよー! ...

ぷらすです。 昨年は、アメコミ映画大豊作の年と言われましたが、今年もすでに3作品が公開され、さらに今後3作品が公開予定です。 というわけで今回は、今年前半までに公開された3作品&夏から冬にかけて公開される3作品をご紹介しますよー! ...

ぷらすです。 海外映画が日本で公開される時、様々な理由でつけられる邦題は「改善」もあれば「改悪」もありますが、今回は「改悪」だなーという邦題の作品をご紹介です。 ...

1986年に公開されたイギリス映画『シド・アンド・ナンシー(Sid And Nancy)』はセックス・ピストルズのベーシスト、シド・ヴィシャス(Sid Vicious)と彼の恋人であったナンシー・スパンゲンの物語だった。主役を演じたのは、これが映画デビューとなるゲイリー・オールドマン。有名俳優としての第一歩を刻んだ作品だった。 ...

ぷらすです。 今回はマンガ原作の実写化で面白かった邦画6本をご紹介しますよー! マンガはファンの人たちにとっては強い思い入れがある分、実写化というとつい眉を顰めがち。 でも、食わず嫌いしないで一度観てみたら、案外面白い作品に出会えるかもしれません。 ...

観て来ましたよ。X JAPANのドキュメンタリー映画『WE ARE X』。実は映画館というのがどうにも苦手でして、劇場に足を運ぶのも久しぶりなのですが、これは観ざるを得ないので(義務)。 ・海外からX JAPAN宛てのオファーという、現実に叶った予想外の夢「WE ARE X」オリジナル ...

4月1日は特別な日だ。2003年。レスリー・チャン(張國榮)が亡くなった。46歳だった。時間の流れは早い。香港の映画界、音楽界のスターが消えてから10年以上の年月が経った。ここに並べたのはレスリー・チャン(張國榮)が出演した映画のマイ・ベストだ。順位はない。どれもが名作だと思っている。 ...

ぷらすです。 一口に映画が好きと言っても、ツボなジャンルって人によって違いますよね。 僕はホラー映画が好きで、特に人に取り憑いた悪魔と神父が対決する「お祓い映画」が大好きです。 というわけで、今回は僕が個人的にオススメしたい「お祓い映画」4本をご紹介しようと思います。 ...

ぷらすです。 日本を代表する映画監督の一人、鈴木清順さんが今月13日東京都内の病院で亡くなられたそうです。 僕は熱心なファンというわけではないんですが、今回は追悼の意味も込めて監督の代表作「ツィゴイネルワイゼン」をご紹介します。 ...

ぷらすです。 今回ご紹介するのは、1977年公開の海洋動物パニック映画『オルカ』ですよー! スティーブン・スピルバーグ監督「ジョーズ」の大ヒットを受けて、フォロワー的動物パニック映画はその後随分作られ、本作もその流れの一本ではあるんですが、その他のジョーズフォロワー映画とは一線を画す隠れた名作です! ...

ぷらすです。 今回ご紹介するのは、映画史・時代劇研究家 春日太一の『時代劇は死なず! 京都太秦の職人たち』ですよー! 本書は、そんな彼が京都太秦の東映撮影所を中心に徹底的なフィールドワークを行い、時代劇の繁栄と衰退、そしてこれからについて熱い思いを語る名著です! ...

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