今年もお世話になりました。プラーナでございます。2017年も末。「創作するヒトのゆるい集合体」Respective Colousの姉妹ブログ、Res-Cが始まって1年ちょい。たぶん50記事くらい書いているのですよ。今回は、「わりと読まれているっぽい」記事と「個人的に気に入っている」を2つずつ紹介します。俺の記事を俺が紹介して何が悪い!Yes,I mean the 唯我独尊!


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おそらく今年、自分の書いた中では最も読まれたであろう記事です。おすすめのものもおすすめないものも個人的にあって、かといって自分が後追いであるが故にそれぞれに思い入れもあって・・・ということで、全部のベストアルバムを紹介しようとしたら、なんと下書きで4000字くらい書いてしまいました。小論文やんけ。




今年の3月に発売されたドキュメンタリー映画『We are X』のサウンドトラックもベストアルバム的な収録内容ではありますが、やっぱり「オリジナル4枚かライブアルバム『LIVE LIVE LIVE』を聴いた方がわかりやすい」という身も蓋もない結論になってしまいます。





・X JAPANのライブアルバムについては『破壊と攻撃の記録-X JAPAN おすすめライブアルバム-』

・X時代のオリジナルアルバム2枚については『実質的な代表作2枚-オリジナルアルバム『BLUE BLOOD』&『JEALOUSY』-』

・映画『We are X』については『バンドというか、家族のドキュメンタリー映画-『We are X』-』        


で、それぞれ記事にしているので、読んでみてください(宣伝にはなりふりかまわないスタイル)。




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これは意外と読まれているっぽい記事。GUNIW TOOLSはこの1stアルバムと、ロックテイストになった2ndアルバム『OTHER GOOSE』が好きです。後にデジタルサウンドになるのですが、初期のアコースティックで正体不明な感じが好きです。2018年には新しいアルバムが発売されるとのことですが、生音なのかデジタルなのか・・・。



『OTHER GOOSE』の方がキャッチーですが、なんとなく毒素が足りないような感じもするので、あくまで『NIWLUN』が一番ですね。



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原則的には「昔のヴィジュアル系回顧」が自分のこのブログでのテーマでして(最近はそうでもなくなってきてるけど)、特にL'Arc~en~Cielがヴィジュアル系か否か?は以前から書きたいことでした。もちろん、自分とは異なる意見の方も、何ぬかしとんねんこのプラーナとかいう素人は!と思う方もいらっしゃると思います。当然です。

でも、'90年代後半に小中学生だった自分が憧れたL'Arc~en~Cielの姿はまぎれもなく、ヴィジュアル系の頂点にいる存在としての姿でした。

ん?プロフィールに14歳って書いてあるのに、'90年代後半に小中学生っておかしくね?・・・おっと誰か来たようだ(こういう古いネット表現を使うあたりでバレてるよね。でもワンチャン14歳と思ってくれるかもしれんやん?いやマジ卍・・・)。



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実はこれは、思いっきりバズり狙いの、わりととっておきのネタでした。実際、これを発見した時は「天才が私に降臨した」と思いましたからね。深夜3時に缶ビールを7本くらい空にした状態でしたので、余計にそう思いましたよ。もちろん今でも虎視眈々とバズを狙っているので、記事が気に入ったらへぇボタンは押さなくてもいいので記事の上部にある各サイトへのシェアボタンを押してくだされば、主に私が泣きます。もっともっとふざけた人生に特に必要のない中二病丸出しの妄言をこのブログに書いていこうというやる気がみなぎります。


・・・・っていう、まあただの過去記事紹介ですな。

だって、もっと読まれたいもん、昔のも。

あ、1個前のはこれね。

『2017年、プラーナ的に流行ったもの TOP3』




(この紹介記事を書いていて思ったこと)・・・もし自分が競馬をやっていたら、確実にキタサンブラックに数十万ぶっこんでるタイプだと思う・・・。



この記事を書いた人


プラーナ

henkou_ver

サブカル中二病系。永遠の14歳。大人のお子様。

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