Res-C

好奇心をくすぐる 毎日が面白くなる それが「Res-C」

好奇心をくすぐる 毎日が面白くなる それが「Res-C」

ナツメミオさんは2016年に毎月のカレンダーをネットプリントで配信。Instagram上で発表しているスケッチは「ほぼ日手帳公式ガイドブック2017」にも掲載されました。個人レーベルである「チュクール/Chu-cool」ではパターングラフィックのデザインに収まらない範囲の活動を始めようとしています。今回のインタビューでは過去を含めた現在の「ナツメミオ」、そして、将来の道筋などに切り込んでみました。 ...

バックパッカーとして一人旅をするにあたって、きっちりとルートを決めて、てきぱきと目的地を移動していくタイプと、何となく行き当たりばったりやノリで次の目的地を決めるタイプがいると思う。私は完全に後者だ。ヨガの聖地として名高いリシケシュにもそんな感じで行ってみた。 ...

1992年、艾敬(アイ・ジン、Ai Jing)は「我的1997(私の1997)」でデビュー。中国からのギターを抱えた女性シンガーソングライターとして日本でもテレビ番組で紹介された。たしか、ユースケ・サンタマリアが司会の「アジアNビート」だったと思う。1994年には来日公演も果たした。 ...

ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルドは2017年3月3日に任天堂からNintendo SwitchとWiiU向けソフトとして発売されたゼルダの伝説シリーズ最新作。今回はシリーズ初となるオープンワールドを採用しており、前作スカイウォードソードの約12倍にもなる広大な世界を冒険することができる。 ...

のんびりと海を眺めるために訪れた、オリッサ州にある小さな街、プリー。ここはヒンドゥー教の聖地としてだけではなく、バックパッカーの沈没地としても名高い街だ。海辺が好きな私は、プリーでの沈没生活を時々懐かしく思い出す。そんな沈没地での気楽な毎日について書いてみる。 ...

ぷらすです。 今回ご紹介するのは、マンガのみならず幅広い分野で活躍するマンガ家、山田玲司さんの新作マンガ「CICADA シカーダ」ですよー! マンガが禁止された、150年後のディストピアを描いた近未来SFで、今回は原作を山田玲司さん、作画をバナーイさんが担当しています。 ...

ザ・ディア・トラックス(The Deer Tracks)はスウェーデンの2人組。メンバーは、デヴィット・レーンベルグ(David Lehnberg)とエリン・リンドフォース(Elin Lindfors)。サウンドはエレクトロニカ系に入るのだろうけど、とても柔らかな透明感のある音だ。デビューアルバムを聴いたとき、北欧には絶対、妖精が棲んでいると思った。 ...

ジョゼップ・グアルディオラ・イ・サラ(Josep Guardiola i Sala)はスペインのカタルーニャ州出身の元サッカー選手で現役のサッカー指導者。現在はプレミアリーグのマンチェスター・シティの監督を務めており、現役時代は主にクライフが率いたドリームチームと呼ばれたバルセロナの一角として活躍し、スペイン代表にも選ばれた中盤の名手。 ここまで監督として率いたバルセロナとバイエルンの2チームで20を超えるタイトルを獲得しており、稀代の名将として知られている。 ...

今回はJanne Da Arc(ジャンヌダルク)です。2007年に実質的に活動休止し、現在も表立った活動はほとんどありません。はい、となるとですね、うん、活動休止後ずっと続いており、今や大人気を誇っている、ボーカルのyasuさんのソロプロジェクトのAcid Black Cherry、通称ABCについて語らなければなりませんね。 ...

バックパッカーにとって居心地の良さに心身が弛緩してしまう沈没地は重要だ。田舎町でのんびりと海を見たい、と思い立ってオリッサ州にあるプリーという街に行くことにした。ヒンドゥー教の聖地にして沈没地。噂によると本当に何もない田舎町だという。 ...

ぷらすです。 日本を代表する映画監督の一人、鈴木清順さんが今月13日東京都内の病院で亡くなられたそうです。 僕は熱心なファンというわけではないんですが、今回は追悼の意味も込めて監督の代表作「ツィゴイネルワイゼン」をご紹介します。 ...

1967年に、アレサ・フランクリンはシングル「ナチュラル・ウーマン(You Make Me Feel Like)A Natural Woman」を発表した。彼女の代表曲のひとつだ。1971年、キャロル・キングも超名盤「つづれおり(Tapestry)」のラストに「ナチュラル・ウーマン」を収録している。 ...

今回は、ヴィジュアル系に関連するマンガを紹介しようと思います。といっても、音の出ない媒体での表現は難しいこともあってか、音楽を題材にしたマンガそのものが少ないし、更にニッチな業界であるヴィジュアル系となると、かなり絞られますが。 ...

インドの玄関口の一つでもあるコルカタ。立派なホテルもあるが、私はバックパッカーである。コルカタであれば安宿のドミトリーに泊まる人が多いが、同行者I君がいたこともあり、ガイドブックには載っていないそこそこの宿をシェアしてコルカタの街を散策した。 ...

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