Res-C

好奇心をくすぐる 毎日が面白くなる それが「Res-C」

好奇心をくすぐる 毎日が面白くなる それが「Res-C」

実は、ともったいつけるほどの話ではないが、私はいわゆる歴史オタクである。神社仏閣を見かければその縁起が気になり、道端にひっそりとある石碑を見かければ駆け寄って、それが何のために建立された石碑なのかを確認する。その中でも最もわくわくするのが幕末についてのものだ。 ...

ぷらすです。僕ら日本人は「マンガといえば日本」というイメージが強いですが、例えばマンガの神様 手塚治虫先生がディズニーに強い影響を受けたように、海外のマンガに影響を受けている漫画家は以外に多かったりします。今回は、そんな海外のマンガ事情についてザックリご紹 ...

話自体は単純な『おやすみ、ロジャー』。意外にヨガと共通点があったりして。なので、そこからわたしなりに膨らませてみました。あなたも一緒に、おやすみなさーい。 ...

世代によって、思い浮かぶ曲は人それぞれだと思う。どうなんだろう? 堤幸彦が監督して映画化もされたマンガ「20世紀少年」(浦沢直樹)にもつかわれた、T. Rex「20th Century Boy」あたりとか。まあ、パッと思いついた曲を並べてみる。以下、個人的な趣味の戯言だ。 ...

前回の続きで、L'Arc~en~Cielのアルバム『ray』について。個人的にラルクで2番めに好きなアルバムです。1番は『True』ですが、そちらに関しては前回で書いていますので、読んでいただけたら主に私がとても喜び、主に私が昨日よりもっとラルクを好きになれます。 ...

ぷらすです。 現在大ヒット公開中の映画『ワンダーウーマン』ですが、「アメコミを知らないと楽しめないかも」と映画館に行くのに、二の足を踏んでいる人もいるかもしれません。 今回は、そんなアメコミ映画初心者の人たちのために、ザックリアメコミ映画についてご説明しようと思いますよ。(´∀`)ノ ...

ヨシタケシンスケの「ぼくのニセモノをつくるには」を考察します。少し内容に触れているところもあるので、注意してください。絵自体はシンプルですが、内容はとても濃いですよ!わたしの記事で、その濃さが、少しでも伝わるといいのですが。 ...

タイトルが最高にイイよね。大島弓子のマンガは傑作ぞろいで、どれがベストなんて選べない。だから、大島弓子の話は限りなく続くのでカット。「毎日が夏休み」だけに限定する。「毎日が夏休み」は1994年に映画化された。夏休みの終わりごろになると必ず観たくなる映画のひとつだ。 ...

フットボールにおける移籍とは、各リーグの時期は若干の前後はあるものの主に夏は7月1日から8月31日、冬は1月1日から1月31日までのチームの所属するリーグを運営する協会側に選手の登録が認められる期間内に行われる、チーム間での選手と金銭のやり取りのことを指す。 ...

さて、今回も海外文学。1999年に出版されたジュンパ・ラヒリの最初の短編集である『停電の夜に』をチョイスした。この一冊に収められた作品のほとんどが夫婦や、世代間などのちょっとしたすれ違いがテーマになっていて、そのどれもがとても味わい深いのだ。 ...

ぷらすです。 メインのおかずだけではちょっと物足りない。でも、もう一品作るのはメンドウだし…。 毎日のご飯作りでそんな悩みを抱えている人も多いハズ。 そんな時、冷蔵庫からさっと出せる常備菜は強い味方ですよね。 というわけで、今回は簡単で日持ちしてご飯にも合う常備菜をご紹介しますよー! ...

まず言っておこう。お好み焼き屋は、馬車を引かない!わたしのいる広島では、戦争直後には、屋台で運営していた人もいるらしいが、馬車を引いて客を集めたという話は、寡聞にして聞かない。 ...

「サマータイム・ブルース(Summertime Blues)」はエディ・コクランの名曲。1958年に発表された曲だ。数多くのミュージシャンにカバーされた。古くはザ・ビーチ・ボーイズ、ザ・ベンチャーズ、ザ・フーなど。日本ではRCサクセションが代表だろうか。そんなカバー曲をいくつか紹介する。決してオススメ!ではない。偏見と趣味で集めたので文句はなしでよろしく。 ...

フットボールにおける移籍とは、各リーグの時期は若干の前後はあるものの主に夏は7月1日から8月31日、冬は1月1日から1月31日までのチームの所属するリーグを運営する協会側に選手の登録が認められる期間内に行われる、チーム間での選手と金銭のやり取りのことを指す。 ...

今回は中国の女性作家、衛慧(ウェイ・フェイ)の『上海ベイビー』。20世紀末の上海を舞台に繰り広げられる物語だ。ちなみに中国では過激な性描写が問題になり発禁になったという曰く付きの小説だが、実際のところはわからない。翻訳が上手いのか、とりたてて過激な印象は受けなかった。 ...

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