Res-C

好奇心をくすぐる 毎日が面白くなる それが「Res-C」

好奇心をくすぐる 毎日が面白くなる それが「Res-C」

迷っていたり、何かを決めかねている時に、偶然1冊の本やマンガを読んでその内容に背中を押されて実際に行動に起こしたことはないだろうか?私にはある。その本は特別な1冊となって自分の中に残る。私にとっては『上海の西、デリーの東』がその1冊だ。あれを読まなければ今の自分はないと思っている。 ...

ぷらすです。 今回はニューヨーク出身の映画監督マーティン・スコセッシ作品の中から、僕が大好きな3作品をご紹介しますよー! 今年の始め、日本の隠れキリシタンを題材にした遠藤周作原作の「沈黙」の映画化でスコセッシ監督の名前を知った人もいるかもですが、「タクシードライバー」や「レイジングブル」など数々の名作・話題作を送り出したベテラン名監督ですよー! ...

フットボールにおける移籍とは、各リーグの時期は若干の前後はあるものの主に夏は7月1日から8月31日、冬は1月1日から1月31日までのチームの所属するリーグを運営する協会側に選手の登録が認められる期間内に行われる、チーム間での選手と金銭のやり取りのことを指す。 ...

出版不況が叫ばれる昨今、マンガ雑誌の売り上げも低迷しているとのことですが、かつては200万部を売っていた週刊少年サンデーも30万部台にまで数字が落ち込んでしまっているとのこと。産まれて初めて自分のお小遣いで買ったマンガ単行本は『名探偵コナン』の第5巻です(どう ...

今回からタイトルの付け方を変更。どの本をどんなシチュエーションで読むのかを書いていくのがこのシリーズなわけで、タイトルに対象の本があったほうがわかりやすいかな、と感じたから。だが、内容は特に変わりなくいままで通りで書いていく。 ...

コロコロコミック。 ええ。あのコロコロですよ。ミニ四駆とかベイブレードとかのおもちゃ情報や、どうしようもないくだらない下ネタが満載の、昔も今も小学生男子のお友達。 ・華やかなタイアップ作品の多い中で・・・ひっそりと。 ...

ぷらすです。 皆さんは漫画の本って何冊くらいお持ちでしょうか? 僕は自慢じゃないですが、今までかなりの漫画単行本を持ってるんですが、(内容の面白さとは関係なく)1回読んだら満足する本と何故か何度も読み返してしまう本ってありませんか? というわけで今回は、僕が何故か何度も何度も読み返してしまう漫画作品をご紹介します。 ...

図書館で本を読む。近所にあった図書館が建て替えで移転してから、そんな当たり前の行為をずっとしていない。私にとって図書館というのはかなり子どもの頃から慣れ親しんだ場所だッた。たくさんの蔵書があり、絵本やマンガもあり、まだ子どもには難しい本が並んでいるのを眺めるのも好きだった。 ...

ぷらすです。 昨年は、アメコミ映画大豊作の年と言われましたが、今年もすでに3作品が公開され、さらに今後3作品が公開予定です。 というわけで今回は、今年前半までに公開された3作品&夏から冬にかけて公開される3作品をご紹介しますよー! ...

今回はいつもの何か特定のものを紹介する記事ではなく、6月から7月終わり(8月頭)ぐらいまでのヨーロッパのリーグ戦のないプレシーズンと呼ばれる時期の楽しみ方のご紹介です。 CLの決勝も終わり、この時期にやっているリーグ戦に興味のない方からするとどうにかして楽しみを見つけないといけない難しい時期です。 ...

池袋。学生の頃から通い倒した街の一つだ。新宿ほどの雑踏でもなく、渋谷のようにおしゃれな雰囲気はないが、おしゃれなビルのすぐ裏に怪しい路地があったり、私が通っていた頃から不思議な空気感を漂わせた街だった。はっきり言えば垢抜けない街。けれどなんとなく落ち着く街だ。もう10年以上足を運んでいないが、垢抜けなさは今も変わっていないはずだ。 ...

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