Res-C

好奇心をくすぐる 毎日が面白くなる それが「Res-C」

好奇心をくすぐる 毎日が面白くなる それが「Res-C」

1967年に、アレサ・フランクリンはシングル「ナチュラル・ウーマン(You Make Me Feel Like)A Natural Woman」を発表した。彼女の代表曲のひとつだ。1971年、キャロル・キングも超名盤「つづれおり(Tapestry)」のラストに「ナチュラル・ウーマン」を収録している。 ...

今回は、ヴィジュアル系に関連するマンガを紹介しようと思います。といっても、音の出ない媒体での表現は難しいこともあってか、音楽を題材にしたマンガそのものが少ないし、更にニッチな業界であるヴィジュアル系となると、かなり絞られますが。 ...

インドの玄関口の一つでもあるコルカタ。立派なホテルもあるが、私はバックパッカーである。コルカタであれば安宿のドミトリーに泊まる人が多いが、同行者I君がいたこともあり、ガイドブックには載っていないそこそこの宿をシェアしてコルカタの街を散策した。 ...

ぷらすです。 今回ご紹介するのは、 越谷オサム著『階段途中のビッグ・ノイズ』ですよー! 実は僕が初めて読んだ越谷さんの作品が本作で、その時の感想を一言で言うなら「こんなにど直球な青春小説は久しぶりに読んだ」でしたねー。 今回はそんな本作を通して、越谷作品の魅力を少しでもお伝え出来たらと思います! ...

捨てられない1冊の本がある。佐藤さとる『ファンタジーの世界』。講談社現代新書だ。昭和53年、第一刷発行。もちろん、表紙には村上勉さんのイラストが描かれている。講談社文庫から発売されていた『だれも知らない小さな国』などのコロボックル物語のシリーズや、「佐藤さとるファンタジー童話集」を読んだあとに買った。 ...

ジョゼップ・グアルディオラ・イ・サラ(Josep Guardiola i Sala)はスペインのカタルーニャ州出身の元サッカー選手で現役のサッカー指導者。現在はプレミアリーグのマンチェスター・シティの監督を務めており、現役時代は主にクライフが率いたドリームチームと呼ばれたバルセロナの一角として活躍し、スペイン代表にも選ばれた中盤の名手。 ここまで監督として率いたバルセロナとバイエルンの2チームで20を超えるタイトルを獲得しており、稀代の名将として知られている。 ...

バックパッカーとしてインドへやって来る人々への玄関口の1つでもあるコルカタ。私は常にデリーから入国するのであまり縁がない街だが、それでも他の街へ向かうために2、3日滞在したことはある。そんなコルカタの街を思い返してみよう。 ...

ぷらすです。 今回ご紹介するのは、1977年公開の海洋動物パニック映画『オルカ』ですよー! スティーブン・スピルバーグ監督「ジョーズ」の大ヒットを受けて、フォロワー的動物パニック映画はその後随分作られ、本作もその流れの一本ではあるんですが、その他のジョーズフォロワー映画とは一線を画す隠れた名作です! ...

「ミリアム」が発表されたのは1943年。トルーマン・カポーティは19歳。天才だわ。そりゃ、ジャン・コクトーの作品『アンファン・テリブル(恐るべき子供たち)』って形容詞が付いても仕方がない。カポーティの小説では『遠い声 遠い部屋』と『夜の樹』がマイ・ベストだ。 ...

ジョゼップ・グアルディオラ・イ・サラ(Josep Guardiola i Sala)はスペインのカタルーニャ州出身の元サッカー選手で現役のサッカー指導者。現在はプレミアリーグのマンチェスター・シティの監督を務めており、現役時代は主にクライフが率いたドリームチームと呼ばれたバルセロナの一角として活躍し、スペイン代表にも選ばれた中盤の名手。 ここまで監督として率いたバルセロナとバイエルンの2チームで20を超えるタイトルを獲得しており、稀代の名将として知られている。 ...

有名なヴィジュアル系バンドって、多くは1990年代に大ブームとなったGLAYやSHAZNA、あるいはX JAPANやLUNA SEAだと思うのですが、今回は、ゼロ年代最初期のヴィジュアル系。2001年結成のメリーです。 ...

バックパッカーとして一人旅でやって来た、インドの北部の街ダラムサラ。インドという国自体が南北に長い国であることをすっかり忘れ、2月の冷たい雨が降る朝に到着。親切なインド人に宿まで連れて行ってもらい、暖かい上着と靴下を手に入れて街の散策を始めた。 ...

『文章読本』の始まりは谷崎潤一郎。1934年に出された本。当時の文壇では賛否両論だったようだ。現代風に喩えれば「知的な炎上」や「小さな世界でバズる」みたいなものかな。谷崎潤一郎に続いて、菊池寛、川端康成、伊藤整、三島由紀夫などが文章読本を発表した。 ...

北海道出身のロックバンドといえばGLAYが有名ですが、今回は同じ北海道出身でGから始まるバンドでも随分と変わり者の、GUNIW TOOLSを紹介します。バンドというよりは、自分たちでほとんど全部のPVを製作したり、後期は専属のダンサーが付いていたりしたので、どちらかというとクリエイター集団です。 ...

バックパッカーとして何度も一人旅で訪れているインド。前回までは主に私のベースキャンプと化しているヴァラナシについて書いてきた。今回からは他の都市について書いていこうと思う。まずはインドの北部にある街、ダラムサラを案内しよう ...

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