Res-C

好奇心をくすぐる 毎日が面白くなる それが「Res-C」

好奇心をくすぐる 毎日が面白くなる それが「Res-C」

シティ・フットボール・グループ (City Football Group 以下CFG)とはアブダビユナイテッドグループ傘下のサッカー事業グループ。サッカークラブを株式を所有することで子会社として所有している。特徴としてはマンチェスター・シティFC(以下シティ)をアブダビユナイテッドグループが所有したところから始まった事業のため傘下のクラブ名には基本的に「シティ」という単語が入っている。例外は資本提携にとどまっているJ1の横浜F・マリノスのみ。 ...

前回はX JAPANの『The Last Live』を紹介しましたが、特に1997年の解散前後は、大人の事情(レコード会社との契約消化)もあり、ベストアルバムやライブアルバムが多くリリースされています。オリジナルアルバムはたった4枚しかないのですが、ベストアルバムは8枚。ライブアルバムは6枚。 ...

バックパッカーとして訪れているインド・ヴァラナシ。この街には聖なる顔と俗なる顔がごっちゃごちゃのカオス状態で存在している。聖なる顔はもちろん母なるガンガーと火葬場。俗なる顔はそこに群がる観光客から1ルピーでも多く搾り取ろうとする奴らだ。 ...

ぷらすです。 今回ご紹介するのは、ヤングアニマルDensiに連載中のマンガ『木根さんの1人でシネマ』ですよー! 映画愛が深すぎて、こじらせてしまっている木根さんの生き様に、同じ映画好きとしては激しく共感したり、心をえぐられたりw 映画でなくてもマニアの人なら、きっと木根さんの気持ちに思わず頷いちゃうんじゃないかと思いますよー! ...

X JAPANが約20年後の紅白に出ているという事実だけでもう嬉しい 皆さま、あけましておめでとうございます。紅白歌合戦はご覧になられましたか?まさか2016年の暮れにイエモンとX JAPANが共演するだなんて。まあ自分は1秒も視ていませんが・・・・・。   X JAPANは1997年12月31日に、一度解散しています。当時の最後のテレビ出演は紅白歌合戦でした。大晦日は東京ドームでのライブを終わらせた後にNHKへ大急ぎで移動して出演するのが恒例でしたが、1997年がその最後の年になり、文字どおりの意味の『The Last Live』というタイトルが付けられました。 ...

1月1日の午前にお稲荷さんが毎年恒例になっている地元民どすぅ。伏見稲荷大社は千本鳥居が海外の方にも有名で、人気が高い。元日は人が多い、多い、多い。しかし、そこは京都市伏見区生まれの京都人。帰り道は抜け道からスルスルと混雑をさけて初詣~(^^) ...

インド・ヴァラナシ。バックパッカーとして何度も訪れては沈没している私の拠点のような街だが、その街でどんなふうに過ごしているのか。何が良くてそんなに居着くのか。不思議に思う人も多いだろう。そんなヴァラナシでも過ごし方や日常を紹介しようと思う。 ...

ぷらすです。 今回ご紹介するのは、旭川から北見に向かう途中にある渓谷の温泉地、層雲峡で行われている 『氷瀑まつり』ですよー! 冬のイベントが多い北海道でも、長い歴史のあるイベントで、特に夜にライトアップされた氷の建築物やオブジェは実に幻想的ですよー!(´∀`)ノ ...

今年も干支はパンダだ。大熊猫ファンのなかでは常識である。世間では「子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥(ね・うし・とら・う・たつ・み・うま・ひつじ・さる・とり・いぬ・い)」と言われている。騙されてはいけない。ひたすら毎年、干支はパンダ。これが正解だ。 ...

インドに降り立ち、デリーからの夜行列車でたどり着いたヴァラナシ。駅からサイクルリキシャーに乗ってダシャーシュワメード・ガートへ到着。バックパッカーたちのメインストリートとも言われるごちゃごちゃのベンガリー・トラを進んで宿へ向かう。 ...

ぷらすです。 いよいよ年の瀬も迫り、年末年始のお休みにどんな映画を観ようかと悩んでいる方もいらっしゃるんじゃないでしょうか? ということで今回は、僕が今まで観てきた劇場アニメ作品から、個人的に面白かったオススメ作品10本をご紹介しようと思います。(´∀`)ノ ...

日本語に訳すと「修辞技法」。小難しい学問みたいだ。20歳半ばに、佐藤信夫さんの本を読んだ。「レトリック感覚」。舐めるように文字を追った。正確には「レトリック認識」と「レトリックの記号論」も合わせて3冊。すべて講談社学術文庫から発売されている。 ...

オスカル・ドス・サントス・エンボアバ・ジュニオール(Oscar dos Santos Emboaba Júnior)はブラジル・サンパウロ州出身、チェルシー所属のブラジル代表のサッカー選手。2004年にウニオン・バルバレンセのユースからキャリアを始め同年にサンパウロのユースに移籍。2008年にトップチームに昇格し、2010年にはSCインテルナシオナルに移籍。2012年にチェルシーに移籍する。 ...

「過去の自分の否定」 清春さんの発言には、いつもこのテーマが付いて回ります。自ら『亡骸を・・・』などといったホラーゴシックなアルバムタイトルを付けたり、白装束に身を包むヴィジュアル系ボーカリストとしてデビューしておきながら、翌年にはナチュラルな外見になってポップな曲を作ってCMに出演し、その更に翌年には髪を赤く染めてパンクスタイルになり・・・・・、前回の記事でも書いた通り、とにかく言動も行動もコロコロ変わるのです。 ...

バックパッカーとして再度上陸したインド。デリーから寝台列車に乗り込み、最初の目的地ヴァラナシ駅へ到着。インドを凝縮したようなヴァラナシにリベンジするべく気合を入れてバックパックを背負い、リキシャーワーラーとの交渉に臨む! ...

ぷらすです。 今回ご紹介するのは、全編カラーページの料理マンガ 『ごはんのおとも』ですよー! 僕はたまたま、ネットでこのマンガを知ったんですが、無料の試し読みで第1話を読んで、次の日に本屋に買いに行きましたよー! 優しい物語にホッコリして、見ているだけで美味しそうな「ごはんのおとも」は試しに作りたくなること請け合いです! ...

イントロが流れると、切ない気分が押し寄せてくる。そんな名曲を集めてみた。人それぞれ好みはあるだろう。日本の曲にしぼった。さらに、男性ボーカリストの歌だけに狭めた。何度、聴いても身体が震えてくる名曲の邦楽編だ。並べてみると何かしらの共通点が見えてくる。 ...

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