Res-C

好奇心をくすぐる 毎日が面白くなる それが「Res-C」

好奇心をくすぐる 毎日が面白くなる それが「Res-C」

前回は私の初インドにしてすっかりインドに魅せられた話を書いた。今回はバックパッカーとして一人で訪れた時のお話し。バックパッカーならではの珍事もあり、やはりインドという国は侮りがたしと、さらにのめり込んでいく様子をお届けしよう! ...

ぷらすです。 今回ご紹介するのは、日本では昨年公開された、ジョージ・ミラー監督作品。 『マッドマックス 怒りのデスロード』(原題:Mad Max: Fury Road) ですよー! 本作は間違いなく、今後100年語り継がれる名作です! なのでまだ観ていないという人に向けて、ザックリ解説を書こうと思いますよー! ...

京都市は日本でも有数の観光地です。秋になると、紅葉を求めて世界中の旅行客がやってきます。修学旅行の定番ですよね。ただ、嵐山や清水寺などの有名なところは人だらけです。そこで地元民である、わたしがオススメの穴場スポットを紹介しましょう! ...

私は自他共に認めるインドマニアだ。「海外旅行=インド」とすぐに思ってしまう。それもバックパッカースタイルだ。もうインドに何回行っただろう。過去10年のパスポートはインドの入国スタンプでいっぱいだ。最後に行った時には長期滞在したいあまりに学生ヴィザを取った。 ...

ぷらすです。 明治時代の北海道を舞台にした冒険? マンガで、「マンガ大賞2016」では大賞をも受賞した人気作品『ゴールデンカムイ』 今回は、そんな『ゴールデンカムイ』に登場する当時の建物が見られる野外博物館『北海道開拓の村』をご紹介しますよー! ...

現在、愛用しているのは「Mery」と「O's Editor」です。この2つは手放せません。溺愛しています。用途は小説などの文章を打つ、それだけです。これまで多くのテキストエディタをつかってきました。まずは、わたしがつかってきたソフトを順に追っていきましょう。 ...

ラヒーム・スターリング(Raheem Shaquille Sterling) はジャマイカ・キングストン出身のマンチェスターシティ所属、イングランド代表のサッカー選手。クイーンズ・パーク・レンジャースFCのユースでキャリアが始まりリバプールFCのユースに移籍、そこでプロデビューし17歳107日でのデビューはリバプールの歴史上2番目に若い記録となった。 ...

KEN ISHIIとは、「テクノ・ゴッド」と呼ばれている日本を代表するテクノ・ミュージシャン、DJだ。「FLR」という別名義も持って持っている。1993年にベルギーの名門テクノレーベル「R&S」から1stアルバム『Garden On The Palm』でデビューし、イギリスを代表する音楽誌である「NME」のテクノチャートで1位を獲得した。 ...

矢野健太郎が書いた数学の参考書だ。そう、高校時代の問題集。内容は参考書や問題集の域を超えていた。『解法のテクニック』と『解法の手びき』があった。両方とも持っていた。全学年、買っていた。高校生活でいちばん手に取った書物だと思う。愛読書だった。 ...

ケヴィン・デ・ブライネ(Kevin De Bruyne) は1991年6月28日生まれ、ベルギーのヘント出身の25歳。地元KAAヘントのユースからキャリアが始まり、2005年KRCヘンクのユースに移籍。2009年にトップチームデビューをし、2010年には名門スタンダール・リエージュ相手にプロ初ゴールを決めている。 ...

はじめまして。まず、自己紹介から。 プラーナ、と申します。 好きなものは、ビール・カレー・きつねうどん・笹身の燻製です。食べ物やアルコール以外では、 1990年代付近のヴィジュアル系付近 が好物です。なんだかあやふやですが、それでも、この言い方は正しいのです。 ...

『アイデン & ティティ』は2003年12月公開の映画です。1980年代後半、世の中はバンドブームに沸き返っていました。そのブームに乗ってデビューしたバンドのギタリスト、中島は「売れる音楽」と「自分たちのやりたい音楽」の間で悩みます。 ...

ぷらすです。 みなさんはギレルモ・デル・トロという映画監督をご存知でしょうか? 2006年内、戦後のスペインを舞台にしたダークファンタジー「パンズ・ラビリンス」で世界的な評価を得、2013年巨大ロボットと怪獣が闘うSF映画「パシフィク・リム」で、世界のオタクを熱狂させた、メキシコ人監督です。 そんな彼が2004年と2008年に制作したアメコミヒーロー映画が、『ヘルボーイ 』シリーズなのです。 ...

こんにちは、グラフィックデザイナーのossoです。 私がIllustratorで仕事し始めた2007年頃。社内でクリエイティブ初心者のために12色相環を作って掲示しろとの指示がありました。私が当時勤めていたのはデザイン会社ではなく、バリバリ普通の会社。クリエイティブに詳しくない人も業務上コンテンツを作る必要があったのです。目につくところに12色相環があれば、きっと、誰もが色に悩まされることも減るだろうということでした。 指示をもらった私。12色相環って。なつかし~。中学で習ったよね。 ...

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