Res-C

好奇心をくすぐる 毎日が面白くなる それが「Res-C」

好奇心をくすぐる 毎日が面白くなる それが「Res-C」

David Sylvianのソロアルバム『Brilliant Trees』をベッドのなかで毎日のように聴いていた時期があった。その後、発表された『Gone to Earth』や『Secrets of the Beehive』も好きだったけれどね。でも、最も聴いたアルバムでいうと『Brilliant Trees』になる。 ...

フットボールにおける移籍とは、各リーグの時期は若干の前後はあるものの主に夏は7月1日から8月31日、冬は1月1日から1月31日までのチームの所属するリーグを運営する協会側に選手の登録が認められる期間内に行われる、チーム間での選手と金銭のやり取りのことを指す。  家 ...

去る9月3日はドラえもんのお誕生日、来る9月23日は原作者の藤子・F・不二雄先生のご命日、ということで、今回は自分の好きなドラえもん映画を紹介します。・ファンタジーに支配される日常『のび太の魔界大冒険』映画ドラえもん のび太の魔界大冒険 [Amazonビデオ]よく「ド ...

基本的に一人旅が好きな話はずっと前に散々書いた。それは国外でも国内でも同じで、余程のことがない限りは一人でふらっと出かけて、その土地を気ままに散策するのが楽しい。この楽しみの中には各地のゲストハウスに泊まることも含まれている。ゲストハウスは楽しいのだ。 ...

ラルク語りはいつまで続くのか?前回は2番めに好きなアルバム『ray』について1記事まるまる書きましたが、今回は2000年のアルバム『REAL』と活動休止前のシングル『Spirit dreams inside』について。・大ブレイクの余韻と現実快進撃の後に続いたアルバム『REAL』ですが、こ ...

実は、ともったいつけるほどの話ではないが、私はいわゆる歴史オタクである。神社仏閣を見かければその縁起が気になり、道端にひっそりとある石碑を見かければ駆け寄って、それが何のために建立された石碑なのかを確認する。その中でも最もわくわくするのが幕末についてのものだ。 ...

ぷらすです。僕ら日本人は「マンガといえば日本」というイメージが強いですが、例えばマンガの神様 手塚治虫先生がディズニーに強い影響を受けたように、海外のマンガに影響を受けている漫画家は以外に多かったりします。今回は、そんな海外のマンガ事情についてザックリご紹 ...

話自体は単純な『おやすみ、ロジャー』。意外にヨガと共通点があったりして。なので、そこからわたしなりに膨らませてみました。あなたも一緒に、おやすみなさーい。 ...

世代によって、思い浮かぶ曲は人それぞれだと思う。どうなんだろう? 堤幸彦が監督して映画化もされたマンガ「20世紀少年」(浦沢直樹)にもつかわれた、T. Rex「20th Century Boy」あたりとか。まあ、パッと思いついた曲を並べてみる。以下、個人的な趣味の戯言だ。 ...

前回の続きで、L'Arc~en~Cielのアルバム『ray』について。個人的にラルクで2番めに好きなアルバムです。1番は『True』ですが、そちらに関しては前回で書いていますので、読んでいただけたら主に私がとても喜び、主に私が昨日よりもっとラルクを好きになれます。 ...

ぷらすです。 現在大ヒット公開中の映画『ワンダーウーマン』ですが、「アメコミを知らないと楽しめないかも」と映画館に行くのに、二の足を踏んでいる人もいるかもしれません。 今回は、そんなアメコミ映画初心者の人たちのために、ザックリアメコミ映画についてご説明しようと思いますよ。(´∀`)ノ ...

ヨシタケシンスケの「ぼくのニセモノをつくるには」を考察します。少し内容に触れているところもあるので、注意してください。絵自体はシンプルですが、内容はとても濃いですよ!わたしの記事で、その濃さが、少しでも伝わるといいのですが。 ...

タイトルが最高にイイよね。大島弓子のマンガは傑作ぞろいで、どれがベストなんて選べない。だから、大島弓子の話は限りなく続くのでカット。「毎日が夏休み」だけに限定する。「毎日が夏休み」は1994年に映画化された。夏休みの終わりごろになると必ず観たくなる映画のひとつだ。 ...

フットボールにおける移籍とは、各リーグの時期は若干の前後はあるものの主に夏は7月1日から8月31日、冬は1月1日から1月31日までのチームの所属するリーグを運営する協会側に選手の登録が認められる期間内に行われる、チーム間での選手と金銭のやり取りのことを指す。 ...

さて、今回も海外文学。1999年に出版されたジュンパ・ラヒリの最初の短編集である『停電の夜に』をチョイスした。この一冊に収められた作品のほとんどが夫婦や、世代間などのちょっとしたすれ違いがテーマになっていて、そのどれもがとても味わい深いのだ。 ...

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